昔は、SEが設計した設計図をみながらコーダーと呼ばれる人がプログラミングをしていたSEとプログラマーはそんな感じで区別されるのではないかと思う
まあ、いまはコーダーなんかで飯は食えんからSE兼PGである必要があるけども
昔は、SEが設計した設計図をみながらコーダーと呼ばれる人がプログラミングをしていたSEとプログラマーはそんな感じで区別されるのではないかと思う
まあ、いまはコーダーなんかで飯は食えんからSE兼PGである必要があるけども
@orumin なるほどありがとうございます。
Armv9か v8からもう10年も経っていたんだなぁ
それにしても、8の頃はARMv8って書いていたはずだけど、Armv8とかArmv9とかの表記に変えちゃったのかな?
EISA名前だけは懐古記事とかで時々目にはするけど、こんなの高すぎて当時のコンシューマー向けのマザーボードにはほぼ付いていなかったし、仮に付いてても「とりあえずEISAのカードが刺さります」レベルの対応だった。
EISAはIBMのMCAには勝ったのだけど、どちらかというとMCAと一緒に負けた、と言う方が正しい気がしないでもない。
そんなのより486の頃はVLバスっていう追加端子で拡張する奴が流行ってたな。Pentiumの時代になって無事死亡した規格だけど
Subtract and branch if negativeか
引き算してマイナスになったらジャンプする、かなんか命令語が長くなりそう
昔から、演算や比較で特定条件を満たすと「次の命令を飛ばす」なんていうモーダルな動作をするCPUはあったが、そういう実装はRISC向きじゃないのだろうかよく分からんが
PCI Expressはそのスロットとしての技術のみならず、物理層プロトコルがよくて、いろんな所に使われている
IBM PS/2スロットを従来の(後の呼称)ISAからMCA(Micro Channel Architecture)ってのに変えたが全く売れずに失敗したのはご存じの通り
この当時、互換機はISAを2階建てにしてピン数を増やし32ビット化した「EISA」だとか、ビデオカード用には「VLバス」だとかが出てて混沌としていた
懐かしい
この、何から何までデタラメ書いてるサイトなんなん?コンパイラを自作とかいう突飛な概念に???と思いつつも全然自作してねえし理解不能だ
>C++は、スマホアプリやWebアプリの開発に広く普及しているコンパイラ型プログラミング言語です。C++でスマホアプリ書けるなら、Javaとかいう糞言語使うことはなかったな。これ書いた奴C++を1行も書いたことねえんだろうな
コンパイラとは?構造や自作方法、おすすめのコンバイラの選び方を解説!インタプリタやアセンブラとの違いとは? | A-STAR(エースター)https://agency-star.co.jp/column/compiler
OSが書ける言語としてCやその派生は恐らく人類あるかぎり生き続けるだろうが、ピュアなCやC++はそろそろ書くのがダルくなってきた
Kotlinみたいな雰囲気を取り込んだOSが書けるnull安全な言語が誕生して普及してくれるとありがたいねぇ
その昔、BCPLというプログラミング言語があった
その影響をうけたCの祖先にあたるB言語はBCPLの1文字目を拝借したらしい
C言語はBCPLの2文字目を拝借したという説がある
そして3文字目のP言語は様々なものが登場した
意味不明すぎて困惑
父称はロシア人名でミドルネーム的に使われる例はあるけど、ラストネームで使うとかすげえな
amexって加盟店手数料いかにも高そうだけど、そんなにボってるんだろうかSquareだとJCBは3.95%とか高いけどAmexはVisa/Masterなんかと同額の3.25%で請求してくるみたいだしVisaとかとそれほど差があるとも思えない
麻雀英語圏だと適当なルールが作られててそれが著作権だとか言ってWikipediaにもルール書けない有様らしいが、白發中のそれぞれはwhite/green/red dragonと呼ばれているらしく、三元牌をdragon tilesと言うのだそうだ。なんでdragonなのかは知らんけど
よく分からんけど、Kyashユーザーが残高の現金化を望んだ結果ではないのか
マイナポイントの設定は28時間後かららしい何でそんなに時間掛かるのか知らんが
ARMは32ビットの頃からRISCとは思えないような命令セットだしな64ビットで少し整理はされたが可変長命令だったりするし
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