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  1. もぐの (moguno@social.mikutter.hachune.net)'s status on Tuesday, 26-Jan-2021 20:26:29 JST もぐの もぐの

    IPoE。技術解説がなさすぎて謎すぎる。

    In conversation Tuesday, 26-Jan-2021 20:26:29 JST from social.mikutter.hachune.net permalink
    • まちカドおるみん御嬢様 (orumin@mstdn.maud.io)'s status on Tuesday, 26-Jan-2021 20:26:29 JST まちカドおるみん御嬢様 まちカドおるみん御嬢様
      in reply to

      @moguno https://www.jpne.co.jp/2020/01/22/2012/

      In conversation Tuesday, 26-Jan-2021 20:26:29 JST permalink

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      1. JPNE監修書籍「徹底解説v6プラス」を発売(PDF版公開中) | 日本ネットワークイネイブラー株式会社
    • まちカドおるみん御嬢様 (orumin@mstdn.maud.io)'s status on Tuesday, 26-Jan-2021 20:27:00 JST まちカドおるみん御嬢様 まちカドおるみん御嬢様
      in reply to

      @moguno https://www.lambdanote.com/products/ipv6

      In conversation Tuesday, 26-Jan-2021 20:27:00 JST permalink

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      1. プロフェッショナルIPv6
        紙書籍をお届けします(PDFがついてきます) 無償版および著者直接支援版のPDF単体はこちらから入手できます(外部のサイトに移動します) 通常販売版のPDF単体はこちらから入手できます(ラムダノートの販売ページに移動します) 現在、2刷紙書籍の予約中です。発送は2019年2月12日頃を予定しています。電子版は購入後すぐにダウンロード可能です。 もはや次世代ではないIPv6のリアルな全体像に最速でキャッチアップするための一冊 小川晃通 著 456ページ B5判 ISBN:978-4-908686-04-7 電子書籍の形式:PDF 2019年2月10日 第1版第2刷 発行 正誤情報 インターネットの歴史そのものであり続けたきたIPv4。そのIPv4アドレスの中央在庫が2011年に枯渇し、いよいよ存在感が増しているIPv6。互換性がないこれら2つのプロトコルが併用され、デュアルスタック状態で運用されているのが、現在のインターネットの実像です。その実像を捉えるには、比較的シンプルな仕組みであったIPv4ベースのネットワークの理解に加えて、近隣探索やアドレス自動生成、マルチプレフィックスといったIPv6ならではの概念を把握することはもちろん、両者を1つのインターネットとして束ねているDNSや、相互接続のためのNATに関する知識が不可欠になります。 本書では、いまやネットワーク管理者のみならずアプリケーション開発者にとっても避けては通れないIPv6プロトコルの基本的な仕組み、IPv4とのデュアルスタックを支える技術、そしてIPv4との共存について俯瞰的に解説します。日本固有の問題ともいえるNTT NGNにおけるIPv6接続についても付録にて詳解。 本書の主なトピック IPv6アドレスの基礎 IPv6ヘッダと拡張IPv6ヘッダの仕組み 近隣探索(ND)とアドレス自動設定(SLAAC) それらを支えるICMPv6の基礎 IPv4とのデュアルスタックを支えるDNS IPv4との共存技術の数々 IPv4在庫枯渇の本当の意味 いかにしてNTT NGNからIPv6インターネットに接続できるようになったか 電子書籍の無償配布公開について 「プロフェッショナルIPv6」は、株式会社日本レジストリサービス様、BBIX株式会社様、NTTコミュニケーションズ株式会社様、日本ネットワークイネイブラー株式会社様、クラウドファンディングでの皆様によるサポートにより実現しました。本書の電子書籍は、IPv6に関する技術情報を広く公開するという趣旨に賛同いただき、本書の執筆と制作、公開にあたって多大な協賛をいただいたこれらの皆さまのサポートにより、無償でどなたでもご覧いただける形で配布しています。 電子書籍は、下記に示すBOOTHのストアにて、販売価格0円の商品として配布しています。 『プロフェッショナルIPv6』無償公開版のページ(https://professionalipv6.booth.pm/) BOOTHの機能により、価格を自由に上乗せしていただく(ブーストする)ことも可能です。BOOTHにてブーストしていただいた金額はすべて小川晃通(あきみち)氏個人にわたります。 執筆者紹介 小川晃通 技術系ブログ「Geekなぺーじ」管理人。慶應義塾大学にて博士(政策・メディア)取得。IT系エンジニア。プログラミング、テクニカルライティング、コンサルティング、DTP、セミナーや講演なども手がける。著書に『インターネットのカタチ』『マスタリング TCP/IP OpenFlow 編』(オーム社)、『アカマイ 知られざるインターネットの巨人』(KADOKAWAメディアファクトリー)、『ポートとソケットがわかればインターネットがわかる』(技術評論社)など。 目次 序文第I部 本書を読むにあたっての前提知識第1章 インターネット概要  1.1  IPはパケット交換技術  1.2  層に分かれるネットワーク  1.3  トランスポート層の役割  1.4  オープンなプロトコルとRFC第2章 IPv6でインターネットはどう変わるか  2.1  IPv6とIPv4の違い  2.2  IPv6対応とは  2.3  IPv6インターネットとIPv4インターネットを同時に使う  2.4  IPv6ネットワークからIPv4インターネットに接続する第II部 IPv6プロトコルとその周辺技術第3章 IPv6アドレスとそのテキスト表記  3.1  IPv6アドレス空間  3.2  IPv6アドレスのテキスト表記  3.3  IPv6アドレスの省略表記第4章 IPv6アドレス体系  4.1  IPv6アドレスの種類  4.2  IPv6アドレス空間の使い方はIANAが管理している  4.3  IPv6におけるユニキャストアドレスの構成要素  4.4  IPv6アドレスのスコープ  4.5  IPv6ノードに要求されるIPv6アドレス  4.6  リンクローカルユニキャストアドレス  4.7  スコープのゾーン  4.8  グローバルユニキャストアドレス  4.9  ULA(Unique Local IPv6 Unicast Addresses)   4.10  IPv4-Mapped IPv6アドレス  4.11  例示用IPv6アドレス  4.12  ユーザへのIPv6アドレス割り当て第5章 IPv6パケットの構成  5.1  IPv6ヘッダの各フィールド  5.2  上位層でのチェックサム計算に使う仮想ヘッダ  5.3  IPv6拡張ヘッダ第6章 ICMPv6   6.1  ICMPv6フォーマット  6.2  ICMPv6エラーメッセージ  6.3  ICMPv6情報メッセージ第7章 近隣探索プロトコル  7.1  近隣探索プロトコルの機能と利用するメッセージ  7.2  ルータとプレフィックス情報の発見  7.3  リンク層アドレスの解決と近隣不到達性の検知  7.4  Redirect メッセージ  7.5  近隣探索メッセージのオプション  7.6  IPv6におけるon-link とoff-link 第8章 IPv6アドレスの自動設定  8.1  SLAACの流れ  8.2  小規模ネットワークにおけるSLAACの利用例  8.3  リンクローカルIPv6アドレスの生成  8.4  SLAACにおけるインターフェース識別子の生成方法  8.5  DAD(Duplicate Address Detection)   8.6  グローバルIPv6アドレスの生成  8.7  Router Advertisement メッセージによるDNS情報の配送第9章 DHCPv6   9.1  IPv4のDHCPとDHCPv6の違い  9.2  IPv4のDHCP   9.3  DHCPv6の概要  9.4  DUID  9.5  ステートレスDHCPv6   9.6  ステートフルDHCPv6   9.7  DHCPv6-PD 第10章 IP フラグメンテーション  10.1  IPv4におけるフラグメンテーション  10.2  IPv6フラグメントヘッダ第11章 Path MTU discovery   11.1  Path MTU discovery に関係するIPv4の機能  11.2  Path MTU discovery に関係するIPv6の機能  11.3  上位層プロトコルとPath MTU Discovery   11.4  Path MTU Discovery の仕組みを悪用したDoS攻撃第12章 IPv6マルチキャスト  12.1  IPv6のマルチキャストアドレス  12.2  マルチキャストのスコープ  12.3  Solicited-Node マルチキャストアドレス  12.4  マルチキャストにおけるゾーン  12.5  MLD(Multicast Listener Discovery)   12.6  ルータを超えるマルチキャスト  12.7  MRD(Multicast Router Discovery)   12.8  リンク層でのマルチキャストアドレス第13章 IPv6エニーキャスト  13.1  IPv4におけるエニーキャスト  13.2  IPv6のエニーキャスト  13.3  IPv6サブネットルータエニーキャストアドレス  13.4  ユニキャストとしての利用を避けるべきIPv6アドレス  13.5  エニーキャストの注意点  13.6  IPv6エニーキャストとBCP 38第14章 IPv6におけるマルチプレフィックス  14.1  デフォルトIPv6アドレスの選択  14.2  マルチプレフィックスによるマルチホームの問題  14.3  IPv6サイトリナンバリング第15章 IPv6とセキュリティ  15.1  IPv6はIPv4よりもセキュアというわけではない  15.2  近隣探索プロトコルとセキュリティ  15.3  SEND(SEcure Neighbor Discovery)  15.4  不正なRouter Advertisement メッセージ  15.5  DHCPv6-Shield  15.6  IPv6アドレスとプライバシー  15.7  IPv6サブネットに対するスキャン  15.8  IPsec  15.9  ICMPv6 を無条件にすべてフィルタリングすべきではない  15.10  トンネル技術が抱える問題  15.11  IPv4-Mapped IPv6アドレスの問題  15.12  ブラックホール用IPv6アドレス第16章 プログラマにとってのIPv6対応  16.1  Socket APIとIPv6  16.2  単なるIPv6対応では不十分な場合  16.3  Happy Eyeballs   16.4  IPv6ソケットとIPv4-Mapped IPv6アドレス  16.5  ポリシーテーブルの実装第III部 DNSとIPv6第17章 DNSの基礎とIPv6対応  17.1  DNSの仕組み  17.2  DNSサーバへの再帰問い合わせと反復問い合わせ  17.3  DNSメッセージフォーマット  17.4  IPv4とIPv6アドレスの問い合わせ例  17.5  DNSの逆引き  17.6  DNSメッセージの512オクテット問題  17.7  IPv6環境におけるDNSの運用上の注意点  17.8  廃止された仕様第18章 DNSによるデュアルスタック環境の実現と運用  18.1  デュアルスタック環境の実現  18.2  IPv6からIPv4へのフォールバック  18.3  キャッシュDNSサーバとCDNに関する問題  18.4  デュアルスタック環境におけるSRVの利用  18.5  IPv6 DNSホワイトリストとブラックリスト  18.6  アプリケーションのIPv6対応とデュアルスタック環境第IV部 IPv4/IPv6共存技術第19章 IPv4/IPv6共存技術の分類  19.1  IPv4/IPv6共存技術のバリエーション  19.2  ステートフルとステートレス  19.3  IPv4/IPv6共存技術利用のパターン  19.4  今後も多くの試みが誕生する第20章 トンネル技術  20.1  6to4   20.2  Teredo  20.3  ISATAP   20.4  6rd   20.5  4rd   20.6  6PE   20.7  トンネル技術とセキュリティ第21章 IPv4/IPv6変換技術  21.1  IPv4/IPv6変換の枠組み  21.2  SIIT  21.3  ステートフルNAT64   21.4  IPv4/IPv6変換機用IPv6アドレス  21.5  DNS64   21.6  ALG 第22章 IPv4/IPv6共存技術の運用形態  22.1  DS-Lite  22.2  Lightweight 4over6(lw4o6)  22.3  A+P  22.4  4rd、MAP-E、MAP-T   22.5  CGNを利用して徐々にIPv6対応していく方法  22.6  464XLAT 第23章 プロキシ方式  23.1  HTTPプロキシ  23.2  TRT方式  23.3  SIP用IPv6プロキシ第V部 IPv4アドレス在庫枯渇対策第24章 IPv4アドレス在庫枯渇とは  24.1  インターネットの成長とIPv4アドレス在庫の枯渇  24.2  IP アドレス管理の階層構造とIPv4アドレス在庫枯渇  24.3  IPv4アドレス在庫枯渇の対策  24.4  IPv4アドレス移転、IPv4アドレス売買、IPv4アドレス市場第25章 IPv4 NATとCGN   25.1  NATとNAPT   25.2  CGN   25.3  CGNが抱える課題  25.4  CGNの普及とサーバにおけるアクセスログ  25.5  ISP Shared アドレス第26章 STUN   26.1  STUN概要  26.2  旧STUNと新STUN   26.3  NATの分類  26.4  NAT機器に要求される挙動  26.5  TURN付録A NTT NGNでのIPv6  A.1 NTT閉域網IPv6フォールバック問題  A.2 NTT NGN IPv6マルチプレフィックス問題  A.3 IPv6 PPPoEとIPv6 IPoE あとがき索引
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