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  1. まちカドおるみん御嬢様 (orumin@mstdn.maud.io)'s status on Thursday, 13-May-2021 20:04:59 JST まちカドおるみん御嬢様 まちカドおるみん御嬢様

    ところで、コンパクトカセットも全盛期はこういうのがありました。 >> オー・カセ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%BB

    In conversation Thursday, 13-May-2021 20:04:59 JST from mstdn.maud.io permalink

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    1. Invalid filename.
      オー・カセ
      オー・カセ(Ocasse)は、コンパクトカセットのリールを磁気テープごと脱着式にし、オープンリールとリール部交換式カセットとしたもので、ティアックによって開発された。 概要 1984年2月に、オーディオ用磁気テープとして小型軽量化、リール・テープ単体の低価格化を売りに商品化された。 オーディオ用磁気記録テープ媒体としては、コンパクトカセット参照。 デジタル情報の電子媒体としては、データレコーダ参照。長所 基本的にはオープンリールの長所である。 リール・ホルダーにリール・テープを取り付ける事で、コンパクトカセットとして使える。 単体のリール・テープは、コンパクトカセットの1/7相当の体積、1/4相当の重さ。 テープの走行時にかかる抵抗が通常のコンパクトカセットよりも小さい(理論的に)。 テープ自体の物理的な切り貼りでの編集が容易。 単体商品として、カセットの無いリールのみなので、低価格化できる。(対抗商品であるコンパクトカセットそのものの低価格化が進み、価格競争力は無くなる)短所 基本的にはオープンリールの短所である。 リール・ホルダーへのリール・テープの付け外しが面倒。 磁気テープとして単体時の取り扱い上の保護が弱い。メディア自体がほぼ露出しているので湿気には弱くなる。 取り付けるリール・テープによって、リール・ホルダーの上部のテープポジション検出孔を手作業で変更する必要がある。 録音再生でのテープの途中で、リール・テープをリール・ホルダーから取り外す事ができない。 リール・テープが、(当時の記録テープ媒体としては、)小さすぎて扱いにくいと思われた。 その構造上(ホルダーがむき出しになっている)、カーオーディオやウォークマン等のポータブル・カセットプレーヤー、黎明期(1975年以前)の単品オーディオ用アナログカセットデッキ、カセットデンスケ(ソニー)やナマロク(日本ビクター、現・JVCケンウッド)などに見られる可搬型アナログカセットレコーダー…
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