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島根県出身のマンガ家 アサダニッキさんの連載マンガ「ナビガトリア」は、島根在住の男性「昭」と、東京で突然リストラになった女性、「こより」を中心とした、縁結びの地しまねを舞台にした人気コミックです。 この度、アサダニッキさんがふるさと親善大使「遣島使」にご就任との噂を聞き、そこでIMAIBOOKSも、島根県庁で行われた遣島使の委嘱式をのぞいて来ました~ 今井書店と島根県庁はご近所さんです。早速県庁へ。 こんにちは、お世話になります~、IMAIBOOKSです~。受付でしまねっこさんにご挨拶。 おぉ!早速受付でアサダニッキさんの『ナビガトリア』を発見! 失礼しまぁ~す。 あ!あそこに見えるのは、アサダニッキさん! 1巻の発売時にも今井書店を周ってコミックにサインを書いてもらったんですよね~。 お久しぶりです。今日はよろしくお願いします。印象的なブルーのセーターがステキです♪ き、来ました! 「お時間になりましたので、どうぞ~」と県庁の担当の方が迎えに来てくださいました。 奥へ奥へと進みます。 「ち、知事室!」燦然とプレートが輝いています。 なぜか、ペイジもペイジのナカミも緊張してきました。 緊張のあまり、手が震えて写真もブレてます。(笑) 知事室の中をのぞいてみると・・・ ぅわー!テレビ局や新聞社の方々がいっぱいです。 テレビカメラに映ったらどうしよう・・・と思わずいらない心配をしてしまいました。(笑) アサダニッキさん、どこですか~? あ!溝口知事発見! 溝口知事、実は『ナビガトリア』の1巻に登場してるんですよ! 「ハンサムに描いていただいて、ありがとう」とお礼をおっしゃってました。 いよいよ、ふるさと親善大使「遣島使」委嘱式です。 『ナビガトリア』と「ご縁の国しまね」の縁結びプロジェクトがいよいよ始動!! 主人公のこよりちゃんも<島根県応援団長>に就任です。 委嘱式のあとは、各報道メディアのみなさんの取材です。 「どうして島根を作品の舞台にしたんですか?」との質問が。 「島根の良さ、例えば近所の人がいい意味でのお節介だったりとか、あたたかい雰囲気を広く知っていただきたかったんです」とアサダニッキさんも答えていらっしゃいました。