えるしーめっさげでOK
https://cgit.freedesktop.org/xdg/xdg-user-dirs/tree/xdg-user-dirs-update.c#n726
えるしーめっさげでOK
https://cgit.freedesktop.org/xdg/xdg-user-dirs/tree/xdg-user-dirs-update.c#n726
じゃあ造物主《ライフメーカー》
PPP
この本とはちょっと赴きが違うけど,Ernst Hairer,Gerhard Wanner著,蟹江幸博訳『解析教程』っていう書籍はなかなか面白い。「函数の概念は古代文明で既にあったと言われているが本当にそれは「函数」の概念なのか?」という切り口で,初等函数の起源とかを掠っている。
厳密な解析学入門講義では,一般に集合・写像 → 極限・連続函数 → 導函数 → 積分の順に教程が進む。しかし,解析学の歴史的発展においてはこの行程は寧ろ全くの逆であるそうで,本書では歴史順序を再現するそうだ。個人的には,特に自然科学において,歴史的経緯というのはそこまで重視すべきではない事柄に思える。少なくとも本質には含まれないだろう。しかし,同時に一人間である以上,どのような分野であっても人文学的議論は交えて然るべきであるとも考えているので,本書を読むことにした。
昔のHDD音を聞きたくてYouTubeを探索してたら,こんな動画が。このQuantum Q540っていうHDD,「実演用」(つまりHDDの内部構造を分かりやすく展示する)とかじゃなくて普通に商品として売ってたらしい。5インチベイに入らんw(それどころか下手するとMac miniとかよりデカい)
Quantumのサイト (quantum.com) で確認できないのが残念だけど。
あ,今思ったんだけどMathtodon外部のインスタンスからはMathJax記法はどう見えてるんだろう。処理されてない生文字列で見えてるのかな。
@orumin なるほど,あのテープが廻ってる装置くらいの大きさで動いてた計算機もあるんですね。
@orumin この動画で見た機械です。たぶんミニコンじゃなくてメインフレームかな?
カリカリ言うストレージってフロッピーディスクのことです?ていうかそれ以外でそれっぽいストレージを知らない。HDDは起動時以外はほぼ無音だし,SSDは言わずもがな,テープドライブって音を聞いたことがないけど「カリカリ」音は出なさそう。
@lo48576 へー。HDDも音が出る場合があるんですね。
古いSF映画とか古いアニメで,「高度な機械が動いている」みたいな場面で流れてた音これかぁ!(ちなみに少しまえに冷蔵庫みたいな大きさで中でテープがぐるぐる廻ってる機械がガチで使われていたことを知り驚愕した)
常時接続ってまさか「常に接続できる」という意味じゃないだろうなと調べたらマジでその意味だったんで戦慄してる。え,なに,じゃあ昔はどうやってネットしてたんだ……? 今で言うとルーターの電源を付けたり消したり,みたいなことしてたってこと……?
電話回線とTCP/IPの関係がごっちゃになってた(ていうか,なってる)。
Wikipediaを一見しただけで整理付いてないんだけど,・ダイヤルアップ接続の接続機器の一種がモデムで,ダイアルアップ接続の通信規約はTCP/IPではない。(ダイヤルアップ接続はOSI参照モデルで言うとどこだ?)https://w.wiki/p8Z・モデムはあくまでOSI参照モデルの物理層にあたるから,モデムを使ってTCP/IP通信ができないということはない。https://w.wiki/p8Y
合ってるのかな……。
@orumin あー,パスというのはURI文字列ではなく,パケットやその他の通信経路のことだったんですね……ていうかそれを手動で指定していて機構が破綻しない時代があったんですね……。
@orumin すいません,質問していいですか。貴重な時間使わせてしまって申し訳ないです,全然無視していただいて結構です。
「個々に独立したホストマシンを持つわけじゃないので、ドメインと地理情報がイコールだった[...]ので、手動でパスを指定するのでも十分」について,1. この文の意味合いとしては,地理情報程度なら手入力でもそこまで大変じゃなかった,ということでしょうか。2. 今現在も手動でパスを指定することがあります(連絡帳に登録していない人にe-mailを出す時とか)が,そういう「手動での指定」とは意味が違いますか。
@orumin 一度,ちゃんとした書籍で勉強します……(説明して下さっているのにどういうことか分からないので……)。大学図書館とかに行けばインターネット関連の書籍は沢山ありそう。
@orumin 「インターネット」って,別にルーティングとかがなくてもそう呼べるんですね。もしかして「相互に通信できる」くらいの緩い定義だったり……?HTTPみたいな通信規約とはまた別の次元の基盤なんですね(HTTPみたいに「実装はどうしても自由だけどこの仕様は守ってね」という雰囲気じゃなさそう)。
UUCPってもしかしてuu(d)encodeの由来?POSIXで定められてるユーティリティの一覧でuuから始まる一連のユーティリティーがあってなんだろうと思ってたんだよね。uu(d)encodeはPOSIXの範囲でbase64符号化を実現する為に使ってるけど,それ以外は知らない子。
ところでなんでman "chapter"じゃなくてman "section"って言うんだろう。"section"というと同一ページの中での節を思い浮かべてしまうんだけど。
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